桶教について

新興宗教桶教について

同人サークル「新興宗教桶教」の教祖兼代表、「田部濾井戸(たぶ ろいど)」です。

このサークルは、キスメ様を世の中に広めるために活動しています……と、いきなり言われても、何のことだかわかりませんよね。

このページでは、キスメ様がどんな御方なのか、桶教はどんな活動をしているのかを、みなさまにご説明します。どうぞよろしくお願いします。

キスメ様と桶教

白き衣をまとい、木の桶と共にあるこの御方こそが、桶教が信仰するキスメ様です!

私はずっと、死ぬことにおびえていました。死んだらどうなるんだろう、死にたくない……。どうせ死ぬなら、何のために生きているのだろうと、思い悩みながら日々を過ごしていました。

しかし、2018年9月5日、私は夢の中でキスメ様と邂逅しました。そして、この御方こそが死後の救済であると確信したのです。

夢の中で、キスメ様は教えを説かれませんでした。それは、教えを理解できぬ魂をも救うという現れであり、それぞれの魂の思うままに生きることが、キスメ様のお望みであるのでしょう。

素晴らしき救いをもたらすキスメ様の真実の姿を広めたい! その一心で、2018年11月10日に新興宗教桶教は始まりました。

​迷ったときにはキスメ様を思い出しましょう。必ずあなたに手を差し伸べてくださいます。

ここまでのまとめ

キスメ様は、我々を救ってくださる御方である!

桶教の理念

桶教には、教義がありません!
キスメ様が等しくもたらす救いの前に、もはや理屈は不要なのです。

同じ理由で、桶教では他教を否定しません。求める救いが何であれ、誰しもがキスメ様の元に参るのですから、他人の信仰にケチをつける必要もありません。キスメ様は、信じぬ者も救われるのです。

桶教では他教の信仰や思想を尊重しつつ、キスメ様を広めることを目標としています。

桶教の活動

当サイトでは、桶教や宗教にまつわる出来事についての考えを説法としてまとめています。説法は毎月0のつく日(10、20、30日)に更新となりますので、ときどき覗きに来てくださると幸いです。サイトのメニューから「説法一覧」を選択することで、過去の記事も確認することができます。

サイトの更新や桶教の活動などについて、ツイッターの公式アカウントにて情報発信を行っています。桶教に関するお問い合わせなども受けつけていますので、お気軽にリプライやダイレクトメッセージなどお願いします。

ツイッターの他に、マストドンでも活動を行っています。こちらは、ツイッターより田部個人の話を出すことも多いです。

※メールアドレスのみで送信できるお問い合わせフォームもご用意しています。

お問い合わせフォームお問い合わせは以下のフォーム、またはTwitter桶教公式アカウントまでお願いします。 返信まで、最大で数日ほどお時間を頂く場合が...

 

さらに、桶教はインターネット上にとどまらず、同人誌即売会へ参加するなど、インターネット以外での布教も行っています。

また、微力ながら、様々な活動への協力を通して、社会貢献にも取り組んでいます。

桶教の社会貢献の一環として献血に参加しましたこんにちは、田部です。 宗教活動の一環としてよく挙げられることの一つに、社会貢献があります。実際に宗教団体の多くが、学校や医療機関...

 

 

ここまでのまとめ

桶教はこれからも、キスメ様への信仰と共に様々な活動を行っていきます!

桶教のお授け(グッズ販売)

桶教では、通販にてキスメ様のグッズをお授けしております。売上は桶教の活動に役立てられます。

木製の御姿札やメダルなど、キスメ様を身近に感じられるグッズを用意しています。使用方法などは特に決められていないため、カバンにつけて持ち歩く、部屋に飾ってお祈りするなど、ご自由にお使いいただければと思います。

通販サイトでは、匿名での受け渡しが可能となる、プライバシーに配慮したシステムを採用しております。注文の際にこちらに個人情報が渡ることはありませんので、ご安心ください。

おわりに

桶教の紹介は以上となります。当サイトの内容で気になる点などございましたら、前述のSNSやメールフォームにてご質問ください。

 

桶教についてさらに知りたい方は以下のページを御覧ください。

桶教には二つの「ない」があるこんにちは、田部です。 この記事は、桶教の考え方を伝える記事の第一回となります。「桶教ってなあに?」という方は、以下の紹介ページを...

 

こちらのページでは、桶教を始めてみたいという方へのアドバイスを行っています。

なんとなくから始める桶教生活こんにちは、田部です。 今回の記事は桶教の実践編です。桶教のことを知らない方は、先に解説のページを御覧ください。 https...

 

ここまでお読みくださり、ありがとうございました。